みつばちを知る

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みつばちを知る

みつばちの羽の音。はじめは怖いけど、みつばちの事を知ると愛おしくなる不思議。ここでしか体験できない感覚。みつばち達と思い出づくりを楽しんでください。
養蜂は紀元前から営まれてきたもの。多くの農作物はみつばちがいないと受粉できず、人の生活も成り立ちませんでした。そんなみつばちと共に生きた古来の暮らし方をここで見直したいと思っています。

ペルシアンクローバーにとまるみつばちアップ ひまわりにとまるみつばちアップ キバナコスモスにとまるみつばちアップ

みつばち絵本

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これを知れば、あなたも今日からみつばち博士!

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花粉・花蜜・はちみつです。

みつばちは、3万から5万匹の大家族です。
女王ばち1匹・雄ばち3千匹くらい・その他はみんな働きばちで、役割分担してくらしています。

ローヤルゼリーをもらい続けた幼虫が女王ばちになれます。

ほぼ1日中卵を産んでいます。一日2000個の卵を産む日もあります。

働きばちが はちみつを餌にして お腹から蜜ろうを出して巣の材料にします。
すき間のない形をつくるときれいな六角形になります。これは、丈夫な構造にもなっています。

メスです。
女王ばちや幼虫の世話、蜜や花粉集め、巣作り、お清掃、防衛などの仕事をしています。

みつばちが はちみつと花粉を素にして、アゴにあるいんとう線でつくっています。
女王ばちだけが食べられる特別食です。

女王ばちは3~4年。働きばちは30日くらいです。

みつばちの体験イベント

みつばちが主役のみつばち牧場。みつばち達を間近に感じられる場所。
養蜂ってどんな事をしているんだろう?みつばち達って危ないのかな・・・。
そんな疑問や、みつばち達がみつばち牧場で担っているお仕事を知ってみてください。
きっと、花に集まるみつばち達が愛おしく思えてきますよ。

みつばちを知る みつばち写真1 みつばちを知る みつばち写真2 みつばちを知る みつばち写真3

養蜂施設体験

みつばち達の習性や、はちみつがどのように作られるのか。
みつばちって何が苦手なの・・・。みつばちの天敵って・・・。
みつばちってきれい好き!? 新たな発見がいっぱいです。是非体験してみてください。

養蜂施設体験1 養蜂施設体験2

採蜜体験

普段はお店に売られて、すぐに口に運ぶことのできるはちみつ。
本当は、すごく大事に採蜜されていることが肌で体感できます。はちみつのことを知ると、貴重な食べ物だと改めて実感させられます。
採れたてのはちみつを味わうと幸せを感じるのは、大人も子供も同じ。自然の中でも貴重な高糖度の食べ物は、生きるために必要不可欠なものだと体感し、気づかせてくれます。

採蜜体験はちみつ 採蜜体験こども

蜜蝋づくり体験

ミツバチたちが作り出したものは、無駄なものがありません。
蜜蝋は1つの巣箱から2kg程度しかとれません。その貴重な蜜蝋を使って「ろうそく」を作ります。
蜜蝋クレヨンに代表されるように、この「蜜蝋ろうそく」も小さな子どもが誤って口に入れてしまっても、自然のものだから安心。
自分で作った「蜜蝋ろうそく」で誕生日やクリスマスをお祝いするのもいいですね。

蜜蝋づくり体験 蜜ろうそく完成品

蜜源植物 種まき体験

千葉県花で、なおかつ市原市の花である『菜の花』を中心に、蜜源植物の種まき体験を行っています。とても不思議なもので、種を蒔くと「芽でたかな…。」「花はいつ頃咲くかな…。」と、すごーく気になります。種まきした場所が一面の花畑になったときの感動は、とても貴重な思い出になることでしょう。

蜜源植物 種まき体験

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